2016年02月04日

来訪者アリ〜そうはみえなかったかなぁ〜

このタイミングかwまぁ仕方ないずっとあってねえし

ここらであわなあかんやろなぁ・・・。

家まで来てくれたのは小学生のころからの友人で

僕の数少ない友人の一人だ。

数が多ければいいとは思わないが^^;まぁ僕は極端に少ない方だよね。

いろいろな事情を加味して考えてみても

基本余り関わること好きじゃなかったからね。


まぁこんなもんやろ。


会社を立ち上げて頑張ってるので

^^シャチョーサン×2 とよんであげたw

まぁ近況を語り合い今度君のおごりで飲みに行こうと告げるw



慌てて部屋に戻るとChristina先生の授業は残り10分


事の顛末を英語で話しなんとか理解してもらう

いやぁめんどいね。英語だと

微妙な表現というのは日本語でも難しい時があるのだから

当然といえば当然かもしれない。


友人の話に戻るが・・・老けたなぁと・・・。

顔に刻まれた深い皺が・・・その仕事ぶりと

守るべきものをもつ親の力強さの双方を

表しているのではないかと感じた。



聞けば息子さんは大学に行く年齢・・・

俺も歳をとるはずだ。


自由人で直接守るべき家族のいない僕は

かれからみてどうなんだろうね・・・。







僕は今相当充実してるんだけれども

そうはみえなかったかなぁ・・・。


何が幸せで何が不幸せかは個々において違うのだろうが


結局は自分が決めること。

芸能人で有り余るお金を持ち尊敬されていたとしても

心みたされぬ日々を送るのであれば

哀しいことだよね・・・・・。




カーペンターズのイエスタデイワンスモアを

聞きながらそんなことを考えています・・・・。


Carpenters Yesterday once more




青春の輝き〜ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ - カーペンターズ
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posted by みるくこーひー at 21:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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