2016年11月30日

初恋そして青春


初恋と聞いて思い起こすのは誰のこと?

IMG_3519.JPG

プラトニックで淡くて脆くてそれでいて
眩しくて大切でトキメイテ

IMG_3514.JPG

初恋の人に似ている人が目の前に現れたら
どうなってしまうのか?

IMG_3522.JPG

その別れ方が衝撃的 理不尽
運命のイタズラであればあるほど
再び恋に落ちるのは避けられないだろう

青春回帰

IMG_3521.JPG

思い出が色鮮やかに蘇り

IMG_3510.JPG

夢よもう一度 今度は覚めてくれるな

IMG_3523.JPG



ソックリであるから好きなのか?

IMG_3520.JPG

それとも別人として好きであるのか?

IMG_3524.JPG

その判断思考する力は限りなく
曖昧になってゆく

冬のソナタを観ていた

IMG_3529.JPG

そして最終話までたどり着いた

IMG_3530.JPG

誰もが持っている初恋の美しさを
描きたかった

IMG_3507.JPG

そうユン・ソクホ監督は仰られてた

ペ・ヨンジュンさんは
忘れ去った純粋な気持ち
IMG_3508.JPG

その気持ちを思い起こすドラマであると言っていた

IMG_3509.JPG


僕自身はこれが初恋だというものは
無いように思う 奥手であったし
逆に日々考えていたのは
こんな僕でも誰かが
好きになってくれたならいいなという
待ちの態度


今思えば後悔の念でいっぱいかな
σ(・ε・`●)
自分を安全な場所に起きつつ
期待するそんな人間

自分に自信なく動こうともしない
それでいて振り向かせてやろうという
向上心もない(´▽`) '` '` '`
笑うしかないね

自分に自信を持っている人はいい
その自信から生じてくるものが
人を癒したり安心させたりする事が出来るのだから


みるくこーひー

今の自分はようやくそういうことに
気づいたところ

そして自信を日々つけている
つけ続けている

こんな僕をとは思うまい
僕だからこそ好きになりなさい
好きにさせてみせるさ

そんな人間でありたい

我儘に聞こえるかもしれないが
自分本位に取られるかもしれないが
魅力ある人間とは
そういうものなんじゃないかな

青春とは純粋な気持ちを持てるなら何度でも
そう何度でも訪れるものなのではないかと
そう思うんだ

IMG_3526.JPG

あなたの初恋にはどんな思い出がありますか?

IMG_3512.JPG


心ときめく恋をしたいなら純粋に愛するべきだ
posted by みるくこーひー at 03:24| Comment(0) | ドラマ(外国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月07日

忘れえぬ恋


2016-02-03 22.39.08.jpg


イ・ミニョンさん:ペ・ヨンジュン
ユジン:チェ・ジゥさん

冬ソナ4話.jpg


揺れる心・・・・・。
ミニョンさんと二人っきりで合うことができる初めての機会(ユジン)

ミ:おぼえてますか^^?
ユ:ええ、もちろん・・・。

ここでミニョンさんが不意にユジンさんの名前を呼ぶ。(仕事上のファイルを観て名前を読んだだけ)

ユ:反射的に・・ミニョンさんの方を向く。

長い沈黙・・・横顔を見つめ続けるユジン・・・・。

ミ:どうです?まぁまぁの顔でしょ?いつもそういう風に人を観るの?

ミ:どうしました?悪いこと言ったかな?

ミ:ユ・・ユジ・・ンサン?

ミ:あっ・・あの・・・

席を立ち足早に出口に向かうユジン・・・・・・。

もうこの描写だけで・・・ヤヴァイwwwwwwwwww

これは4話なのでみていない方にはなんのこっちゃでしょうが

冬のソナタ:第4話忘れえぬ恋 という話の冒頭部分です。


かいつまんで説明すると。

ユジンとチュンサンは両思い。チュンサンは1話から3話に登場した

ミニョンさんと同じ顔の人物。ユジンは好きで好きでたまらない

チュンサンがそこにいると思うと気が気ではない。

だが、ミニョンさんとチュンサンは別人。さらにはチュンサンは

すでにこの世の人ではなく交通事故死している。

10年前に・・・・・・。


こういう状況でやはり自己投影するのはユジンさんですよね。

もし自分が好きで好きでたまらなかった異性と同じ顔を持った別人が

目の前に突如として現れたら・・・どう思うのか?ということ。


僕は苦しすぎて気が変になると思うけどなぁ・・・。

実際どうなんだろうね・・・。うーん。


物語では相思相愛的な立ち位置であったから

心が乱れますが・・・実際にはどんな行動にでるんでしょう

興味がありますね・・・。(自分自身を含め)

冬ソナ4話2.jpg

メモとらないと^^;ブログ書けないw


この世で素晴らしい家はどんなだと思う?←伏線です。

この場面ではオ・チェリンというユジン&チュンサンの
高校時代のクラスメイトに向けた言葉。

ミニョンさんの答えは:好きな人の心に立てる家。


スキー場の下見にミニョンさんユジンの二人で行くことになる

終始不機嫌さを隠さないユジン・・・・。

現場に到着しさむいでしょうと・・ミニョンさんが

自分のコートをユジンの身体に。コトン・・・。

ようやくユジンの心が動き出す。

雪が積もっている枝の雪を落とすミニョンさん。

その雪の細かな粒がユジンに降りかかる。

フラッシュバック。


ユジンは昔の出来事を想い起し固まってしまう。

ユジンは仕事の関係でカメラを持ち歩いている。

何枚も写真を撮るうちに・・・

ミニョンさんをファインダー越しに見てしまう

何枚もシャッターを切る。(カシャリ・カシャリ・・・・。)

煙草に火をつけるしぐさを覚えているユジン

ミニョンさんが同じ行動をとるが

写真には残せず・・・。ミニョンさんと視線がぶつかり

回避する。

仕事も終わりロッジ?のような建物に2人で退避。

雪はかなり降ってるため暖をとる。

ここで再び同じ質問・・・。(伏線回収)

ミ:ユジンさんは結婚したらどんな家に住みたい?

素っ気ないそぶりをするユジンに対し

ミ:普通いろいろ考えませんか?

ユ:本当に形としての家なんてどうでもいいんです。

ユ:好きな人の心の家が一番重要だと思います。

ミニョンさんの表情が一変・・・。このこは僕に近い

いや・・僕の考え方とおんなじだ・・・。

驚きが好意のどあいに拍車をかける・・・。


暖をとるうちにユジンスイッチ発動・・・。

矢継ぎ早に質問攻撃・・・・。

もう止まらない・・・聞きたい教えて

あなたは本当にチュンサンじゃないの!!!

言葉にしてはいないが動き出す心はとめられない。






ここでタイミングよく^^;オ・チェリン登場www(乱入)

・・・・・・・・・・・・。


いじわりーよ・・。こええええええよぉ

帰りの車の中でバトル開始・・・。

オ:浮気しないようにミニョンさんの事見張っててね!!!(悪意満載)

オ・チェリンの役どころは妨害だね。うまくいかせてなるものかという

オーラを放ち二人を邪魔する。


ユジンは今回の件の詳細を婚約者であるサンヒョクに

話していない・・・・。


後ろめたい気持ち半分。それどころではない気持ち半分といったところか・・・。

サンヒョクは薄々感ずいているのだが・・・

ユジンと会った際にこう質問する。

サ:今日はチョンアンさんと一緒だったんだよね?(真実を言ってユジン)

ユジンはごまかしはぐらかす・・・・。

サンヒョクは己の感情を押し殺しこうユジンに言う・・・。

サ:ユジン^^明日はデートしようか?

ぬぉおおおおおおwwwwwwww優しい・・・。

サンヒョクおまえはいい奴だ></おぅうううう

問い詰めないその行動に・・・涙出るわ・・・・・。

次の日のデートはさんざん・・・。見たい映画はみれない

自動車は路駐で罰金・・・・神様は意地悪だサンヒョクに対して・・・。




結局・・・嘘がばれてしまう・・・。

ここまでが第4話かな・・・・・。


文章にするとめちゃくちゃ長いし・・・書くのにパワーがいるw

んでもって^^;皆さんこんな長いの、よまん気がするwwwww

まぁいいかw


ただいま午後6時13分


さむくなってきたね。もう一話・・・みたくなってきたよ。

予告って見ちゃうときになってしまってね・・・・・。





みるくこーひー



posted by みるくこーひー at 14:51| Comment(0) | ドラマ(外国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。