2017年10月29日

先生好きになってもいいですか 感想


深夜📺テレビをつけると特番がやっていた

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先生好きになってもいいですか
という映画の特番だ

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‎⁦‪特番でのお二人の仲の良さ

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そして生田斗真さんの

広瀬すず史上最強にカワイイ映画ができたと思う

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という言葉が心に響きました

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本日公開日だと知り 見に行ってきました
εε=(((((ノ・ω・)ノ

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口にできない想いがある

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伝えたい思いがある

#先生好きになってもいいですか
#生田斗真 #広瀬すず #10月28日

広瀬すずさんの演技は相変わらず
上手いなぁと思いましたね
色々な映画を拝見させてもらってますが

短期間に数多くの作品に出られてますから
安心感があります

映画を選ぶ際に原作ファン以外の方で選ぶなら
予告や出演者さんを考えて選ぶでしょう?

映画だとまた別の雰囲気や印象がね
監督さんの意向や脚本を書かれる方の
個性もありますから一概には
言えませんけどね

生田斗真さんの演技が今回の映画では
個人的にはベストかなと以前
現代ではなく着物を着て演技する映画を
みた際に現代の役柄を演じたところが
見たい俳優さんだなと思ってたんです

希望通りでしたから期待を胸に先生役の
演技を見ることが出来た
ふとした時に見せる表情がとてもいいなと
優しさが強く感じられるギャップがね
とてもよかった

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作品に関しては淡い光が作品全体を
包むような感じで
特に間の取り方がいいなと感じましたね

みるくこーひー

僕は予告の部分のこのシーンこの言葉が
凄く印象に残っていてね

好きになっちゃいけない人
だったんだよね(゜−Å)ホロリ

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世の中に好きになっちゃ
いけない人なんていないよ!!!


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ツイートもしたんです😊好きだから
映画館で見ることが出来嬉しく思う

許されざる恋だからこそ本気になり
周りの障害をも越えてゆきたい

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子供と大人では違うと思ったならば
一歩も踏み出せない

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現実には難しいかもしれないからこそ
映画としてマンガとして期待を込めて
見ることが出来そう望むのかもしれない

色々な視点で見ると面白いのではないか
僕は伊藤先生(生田斗真さん)の視点で見る
(年齢も性別からも)男性目線
女性は響(広瀬すずさん)のね

立場をかえると見えないものも見えてくるし
何が正解なのだろうかと考えられる

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正解は一つではないが僕はこの映画の
答えが好きですね

まだ見ていらっしゃらない方もいると
思いますのでこんな感じにしか感想らしき
ものとして書けませんが

是非映画館へと足を運んで頂けたらと思います

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お前がいつか出会う災いは
お前がおろそかにしたある時間の報いだ

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Napoléon Bonaparte

災いは避けるべきかなと思うが
ヽ(*´∀`)ノ如何でしょうか?

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posted by みるくこーひー at 09:49| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月04日

最強のふたりは何故最強?


映画館に行ったらどこかで見た俳優さんの
チラシを見つけた
あぁそうだ

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最強のふたりで観たんだった
凄くCuteで憎めないガサツなところはご愛敬w

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俳優さんの名前は オマール・シー
どこにでも居るお兄さんって感じなんだけど
面白いんだ彼が行動すると騒動が起こる

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パリに住む富豪のフィリップ(フランソワ・クリュゼ)は
頸髄損傷で首から下の感覚が無く体を動かすこともできない
フィリップと秘書のマガリー(オドレイ・フルーロ)は
住み込みの新しい介護人を雇うため候補者の面接を
パリの邸宅でおこなっていた

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自分のことを病人としてではなく
一人の人間として扱ってくれるドリス(オマール・シー)と

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次第に親しくなっていく

この監督は深刻な問題を深刻に捉えず
違う見方から物語にしてくれる
そういう考え方で生きれたら
少しチョッピリいい人生になり得る

自然体が一番いい憐れみからは
本当の喜びは生まれない

映画『最強のふたり』予告編
https://youtu.be/uUrg_zWursA

映画では僕はこれこれこう言う者ですと
看護や介護の経験そしてボランティア活動などの
キャリアを述べていくのだけれど

邸宅の主は首を縦に振らない

力になりたい助けたい!
一見素晴らしい行為のように思えるかもしれないが
場合によってそれは傲慢にも感じられる時がある

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ソコを理解出来ているかいないかが問題なんだ
助けられたいのではなく
普通に扱って欲しかったり認めて貰いたいんだ

上から目線ではなく対等な関係に

みるくこーひー

一方的な関係というのは長くは続かない
お互いに認めあわなければ無理だよね

彼氏彼女の関係でも夫婦関係でもそう

好きで好きで仕方ない一方的な愛情は
相互での愛情にはなりにくい

愛されるより愛したい とかいうけど
僕はあまり好きではない

愛し愛される関係であればいい

そこにはさ対等な関係と尊敬の念が
存在しうると思うんだよね

最強であるというのはふたりが
そういう関係であるからじゃないかなぁと

個人的にはそう思います

上から目線や一方的な愛は
最強にはなり得ない


予告は観たので是非とも見たいなぁと
そう思いますキットいい映画だと思うんですよね
監督は今調べたら違う方のようですが期待しています

最強のふたりのオマール・シー最新主演映画

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あしたは最高のはじまり 予告編
https://youtu.be/x6IPdFxS1FQ

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本国フランスで8週連続トップらしいしね
posted by みるくこーひー at 01:10| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月06日

君の膵臓をたべたい 感想 TOHOシネマズららぽーと富士見さんにて


小説を読み終えた時には映画化は無理だろうと思っていた
非常に( ˘•ω•˘ ;)難しい気がしてた
でもそれは杞憂に終わった

君の膵臓をたべたいオフィシャルサイトさん
http://kimisui.jp/#/boards/kimisui

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本日映画を見ることが叶った 映画館に足を運ぶこと
自体が久しぶりなんですよね 言い訳になるので
書きませんが本当に再び映画館で見ることが出来て
嬉しく思っています

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舞台挨拶があるんだなとインターネット上で知り
君の膵臓をたべたい ならば是非とも見たいと
即断し応募しました運良く見ることが
出来て幸運でした

物語の中で一日の価値は同じなんだよという
あなたも私にとっても同じである

つまりは一日をどのように生きるのか?
今現実に起こっていることは運命なんかじゃない
運命なんて言葉で決めつけるべきではない
一つ一つの選択が重なり合って
今がある

そうであるならばより良い1日を
過ごすことが出来るはずだよね?

そういうふうに僕には聞こえ理解しました
哀しいお話ですが人間って僕らって当たり前のように

明日が来るのが当然と考えているからこそ
一日を一瞬を無為に無駄に過ごしがちなのでしょうね
明日しかないと宣告されたら多分その時初めて
その価値を知る大事なものにも気付く

小説には書かれなかった続きの部分が僕は非常に好きで
小説だと少し悲しさが募りすぎてしまう気がしてた

原作を壊すことなく山内桜良(やまうちさくら)さんと
僕(本好きで図書委員)を映像化し

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桜の季節と桜良さんという名前
が記憶に残り続ける残された人々の心の中に


また桜良さんの親友の恭子さん
との関係を壊したくないからこそ
言えないという気持ちが形となって

ラストに繋がってゆく

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みるくこーひー
再び映画館に足を運べてよかった実は映画館で
周囲の席の人とお話することが出来たんだ

君の膵臓をたべたい についてね

僕は普段一人で映画を見る人なので
そういう機会はないんですよね

彼は福島から来たと言って積極的に
僕に話しかけてくれたすごく嬉しかった
好きな映画の話をしながら映画が始まるのを
待つことが出来るなんてね

リピーターが非常に多く3回4回と映画を見る
映画館に足を運ぶ
特に10代の若い世代から支持を集めているようですね
そしてそれ以外の世代僕らの世代

学生時代を懐かしく眩く思い出す世代にも
響く映画だと思う

そして彼はもし良かったらと
ボックスティッシュをね涙する事があったら
どうぞって(∩´。•ω•)⊃ドゾー□

凄いいい日になりました

大ヒット御礼舞台挨拶でのお2人の真摯な受け答えにも
好感を抱きましたし勿論演技にもね

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僕役の北村匠海さんの声がすごく印象的で
僕は好きですとてもいい声だと思いますし
感情が伝わってくる

舞台挨拶で彫りが深いから僕はあまり
自分の顔は好きじゃないんですよねって
言われてたんだけど

カッコイイよね

浜辺美波さんはさ透明感があって
儚げな表情がすごく似合うそしてこの難しい
桜良🌸さん役を見事にこなしたと思います

何より(;°ロ°)驚いたのはそのプロ意識
マネージャーさんと共に3日前に同じ場所

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TOHOシネマズららぽーと富士見にて
スクリーン2ではありますが(本日はスクリーン1)
ハンカチ片手に実際にこの映画を見たそうです

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舞台挨拶を拝見させて頂くのは初めてで
あぁこういう俳優さん女優さんの
生の声が聞けるのって本当に嬉しいなって
そう思いましたね

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是非とも大きなスクリーンでこの映画を
見ていただけたらいいなとそう思います

君の膵臓をたべたい と僕は映画館で聞いた



そして僕が皆さんに思うのは

君たちの感動をアシストしたい かな

1日を特別なものに意味のあるものに
して欲しいから

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posted by みるくこーひー at 19:13| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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